
仕入を登録し、支払を記録する。仕訳は見るだけ。
仕入の計上と支払の記録から、仕入仕訳と支払仕訳が自動で起票されます。画面の下に関連仕訳が並び、帳簿との対応がその場で追えます。
取引を登録すると、仕訳はシステムが起票する。
元帳・試算表・財務三表は、そこから自動で積み上がる。

請求書はExcel、帳簿は会計ソフト。同じ取引を二度入力し、月末に突き合わせる時間が消えていく。
登録番号、税率ごとの端数処理、証憑の保存要件。今のやり方で要件を満たせているか分からない。
未入金の請求、支払期日の迫る仕入、来月の資金繰り。知りたい数字が、締めの後にしか出てこない。
経費や給与など、請求・仕入に紐づかない取引だけを仕訳として直接入力します。入力した仕訳も同じ帳簿に合流します。
請求・入金・仕入・支払を登録すれば、仕訳は自動。転記も、月末の突き合わせも、もうありません。
インボイス制度も電子帳簿保存法も、設定なしで要件どおり。証憑は改ざん検知つきで残ります。
未収・未払の期日、6か月の資金繰り、消費税の納付見込。知りたいときに、その場で。

仕入の計上と支払の記録から、仕入仕訳と支払仕訳が自動で起票されます。画面の下に関連仕訳が並び、帳簿との対応がその場で追えます。

取引先ごとの売掛・買掛の残高を、期限内・30日・60日・61日以上に分けて表示。入金や支払を登録すると、その場で残高に反映されます。

確定した請求書は、商慣習どおりの体裁で印刷・PDF保存できます。宛名、ご請求金額、明細、税率ごとの内訳、振込先、備考を定位置に。
本体(買取・永続利用権)、初期導入費用、年間運用・保守料の3つで構成します。ユーザー数に上限はありません。現在の業務の流れをうかがったうえで、お見積りをお出しします。
本体に導入設定・保守サポート・カスタマイズ費用は含みません。
決算期・端数処理・登録番号などの設定内容を確認
勘定科目の設定、顧客・仕入先マスタの移行(提供元が実施)
日常業務と月次業務を2回に分けて説明
以後はメールサポート窓口で継続支援
ヒアリング、初期設定、顧客・仕入先マスタの移行を提供元が行います。
日常業務と月次業務を2回に分けて説明します(オンライン)。
操作や設定のご質問を受け付けます。年間運用・保守に含みます。
専用クラウド環境の運用と監視、バックアップを提供元が行います。
インボイス制度・電子帳簿保存法などの改正に合わせた機能更新を年間運用・保守に含みます。
ログイン後の「使い方」ページで、画面ごとの操作手順を参照できます。
クラウドサービス(買取・永続利用権)。インストール不要
Webブラウザ(Chrome・Edge・Safari の最新版)。PC・タブレットで利用可
会社ごとにデータベース層で分離(行レベルセキュリティ)
メールアドレスとパスワード。利用者は会社管理者からの招待で追加
証憑は保存時のハッシュ値(SHA-256)で改ざん検知。設定変更・管理操作は監査ログに記録
CSV(UTF-8)と印刷用レイアウト(PDF保存)
契約から運用開始まで目安10日です。ヒアリング、初期設定と顧客・仕入先マスタの移行、操作研修2回を経て運用を始めます。初期設定とマスタ移行は提供元が行います。
顧客・仕入先のマスタはCSVで移行します(提供元が支援)。過去の仕訳は仕訳CSVの一括取込に対応しています。銀行・カード明細のCSV取込もできます。
仕訳帳・総勘定元帳・試算表・財務三表をCSVと印刷用レイアウト(PDF)で出力し、そのまま渡せます。請求書・仕入・支払の明細もCSVで出せます。
ユーザー数に上限はありません。利用者は会社管理者からの招待でのみ追加し、会社管理者と一般メンバーで操作範囲を分けます。
対応しています。適格請求書の記載要件、税率ごとの端数処理、証憑の検索要件と訂正削除履歴、改ざん検知に対応します。詳細は「法令対応」の章をご覧ください。
本体(買取・永続利用権)、初期導入費用、年間運用・保守料の3つで構成し、導入規模と利用範囲に応じて個別にお見積りします。本体はソフトウェアの永続利用権で、導入設定と保守は含みません。
デジタル化・AI導入補助金などを使った導入のご相談を承ります。対象となるかは制度の要件と申請枠によりますので、お問い合わせの際にお知らせください。
会社ごとにデータベース層で分離し、他社のデータは参照できません。証憑は保存時のハッシュ値で改ざんを検知し、設定変更や管理操作は監査ログに記録されます。
今の業務の流れをうかがったうえで、実際の画面でご説明します。
デジタル化・AI導入補助金を使った導入のご相談も承ります。